内容をスキップ

iimono

  • Kenja & Gushaについて
iimono
  • Before I knew it, this piece of fabric had been in my bag all this time.
    日本のもの・文化

    気づいたら、カバンの中にずっといる布

    ByKenja & Gusha 2026-04-022026-06-01

    おにぎりを包んで、髪を巻いて、気づけば枕にも敷いていた。便利というより、“静かに生活になじむ感じ”が妙に心地いい。

    続きを読む 気づいたら、カバンの中にずっといる布次へ

  • A cloth that's been used to wipe away sweat for a thousand years—it's a little too strong.
    日本のもの・文化

    千年前から汗を拭いてる布、ちょっと強すぎる

    ByKenja & Gusha 2026-04-022026-06-01

    奈良時代から続くただの布。なのに、汗を拭く感覚も、風呂上がりの「あ〜…」も、今とあまり変わっていない気がしてくる。

    続きを読む 千年前から汗を拭いてる布、ちょっと強すぎる次へ

  • What started as just "one piece" of fabric gradually increased in number.
    日本のもの・文化

    「一枚だけ」のつもりだった布が、だんだん増えていく

    ByKenja & Gusha 2026-04-022026-06-01

    「一枚だけ」のつもりだった手ぬぐいが、いつの間にか増えていた。便利だから、だけでは説明しきれない、“静かな良さ”。

    続きを読む 「一枚だけ」のつもりだった布が、だんだん増えていく次へ

  • A cloth that talks to the wind, I still can't quite pronounce its name.
    日本のもの・文化

    風と話す布、まだ名前はうまく言えない

    ByKenja & Gusha 2026-04-012026-05-31

    手ぬぐいは「全部持っていかない布」。その少しの余白が、なぜか心地いい。納得しきれないのに、気づくと惹かれている。

    続きを読む 風と話す布、まだ名前はうまく言えない次へ

ページナビゲーション

前のページ前へ 1 2 3

© 2026 iimono - WordPress テーマ by Kadence WP

  • Kenja & Gushaについて